自分が過去に製作した事のあるオリジナルTシャツは
文化祭でクラス全員が着るために作ったものです。
その時は気に入っていたのですが
いつの間にかどっかに行っちゃいました・・・。
街なんか歩いていると面白い
Tシャツなんかが結構売っていますよね。
日本語がプリントしてある
Tシャツなんかはよく見かけるようになりました。
ああいうのを見るとまた自分
でオリジナルTシャツをデザインして
作りたくなってきますね。オリジナルTシャツ
なんかを作るのは最近は結構盛んみたいですし。

提灯 | ちょうちん

学生の時部活でオリジナルTシャツを作りました。
部活の全員にアイデアを求めて、その中から選ぶと
いうものでした。残念ながら自分のは選ばれませんでしたが
バトミントン部だったので、そのバトミントンのイラスト
を描いた物にきまりました。白いTシャツに黒でのイラスト
で、部員全員で着てかなり連帯感が高まりました。
やはりみんなで作ったTシャツを着るとテンションも
上がるし、仲間って感じでさらにがんばるぞという気持ちに
なりました。

マグネットシート

オリジナルのTシャツなんですけど高校野球の応援で応援歌ってありますよね。応援歌を歌うには歌詞を知らなければなりません。そこでTシャツの背中に応援歌をプリントしてそれを着るようにしました。
応援歌を歌うには前の人の背中をみればいいだけですから簡単ですね。
歌詞カードを配る必要もないし、Tシャツそのものが応援のシンボルになりますから一石二鳥でした。
こんなオリジナルのTシャツ、欲しいって引く手あまたでした。
プロ野球の某球団の応援Tシャツからヒントを得たものです。

イーゼルを上質な逸品でご提供するのはイーゼル工場。

やっぱりクラブ活動をしているからには、何でもチームでおそろいにしたい!そういうものですよね。中学でバスケ部だったときはジャージはもちろん、バッシュから何からおそろいで色んなものを作ったものです。そのほうがなんか一致団結できる気がしたし、強くなれる気がしたんですよね。気がしただけで強くなかったんですけど(笑)。それでも、自分たちである程度デザインを決めた自分たちだけのオリジナルのTシャツは本当に私たちにとっては宝物でした。青春の思い出ってカンジですかね。今でもジャージとともに思い出の品として押入れに眠っています。

私もお客さんのつながりでTシャツを作っていますよ。
ライブではないのですが、お店の宣伝や集客を
兼ねてオリジナルで作ってもらっています。
居酒屋を経営しているもんで屋号とキャラクターを
デザインしてプリントしてもらっています。
知り合いに美術関係が多いもんでメニューから
のれん、看板も手掛けてもらっています。
販売してるのでお客さんの口コミで結構売れてますよ。
街でお店のTシャツを着てるのを見かける日も
そう遠くは無いと思っている私です。

 全国的に有名な地元開催のお祭り。
僕の所属する会社でも参加することになり、考えられたのがオリジナルTシャツの作成でした。
当初、費用の面から渋っていた社長も、近所の繊維関係会社に依頼した見積もりを見た瞬間ニンマリ。
「これなら大丈夫。」
それ以来、お祭りだけではなく社員旅行にも着用が義務付
けられています。
実はプリントの柄が会社のロゴと一緒で、若い人には評判が良くないのですが、社員全員の一体感を表現する手段としては、これ以外にはないのかなと思っています。
やはり制服と同じで、おそろいのTシャツは社員の結束力を高めているようです。

Tシャツは普段着などにも使用されますが
今回は面白いオリジナルのTシャツを作ったら面白そうーってお話
私の個人的な話だとマイナーな歌手のファンなんですが
どうしてもグッズなども少ないので困ってしまうのです!
しかし、応援したかったりちょっと「お?」っと思って貰える物も面白いじゃないですか?
そこでオリジナルのTシャツを作って一人で宣伝なんかも面白いかなあ
ファン同士で作れば最低の注文数でも出来るほど最近では気軽に作れるそうなのでやっぱり気になるのですっ

オリジナルのTシャツを作ったよ!高校生のときも文化祭で氷屋さんの全員の名前が入ったミニTシャツを作ったなあ。思い出すねえ。今回は地域のボランティアグループのだから、デザインは地味だけど、オリジナルのTシャツじはみんなのやる気を出させます。楽しいね。力を合わせて作ったよ。昔は同好会のも作ったよ、ラクロスでみなと一緒にしたよ。やる気が出るし、そのデザインを考えるのもうきうきするね。サイズも人それぞれ合わせられるから便利だよね。

Tシャツ製作って、はじめにデザインを考えてみて、それから、制作にはいりますね〜!みんなでいっしょうけんめいかんがえて、それぞれが見せ合ってみて、投票するようにしてみて、最後に票の多いものが選ばれていくのでございました!こんなとき、選ばれていたのは、自分のデザインではないのでございましたけれども、選ばれたデザインTシャツは、とってもユニークなデザインで、みんな全員納得して、制作にとりかかることになったのでございました!やりはじめると、けっこう時間が、あっという間にあってしまうものなのでございますね!でも、仕上がりは、とってもチャーミングで、みんなで満足しておりました!!!

高校の文化祭で、クラスごとにTシャツを作ることが伝統のようになっていました。
それで、私達のクラスも作ったんです。
そのデザインを友人と一緒にしました。
ほかのクラスとかぶらないようなデザインにしようと、あれこれ考えました。
その検討をしている時間がとっても楽しかったなあ〜。
いい思い出になっています。
そして完成品が届いた時にはすっごいドキドキでしたが、なかなかいい感じに仕上がっていて、クラスのみんなも喜んでくれて、とても嬉しかったです。
あのTシャツ作りのことは、私の高校生活の思い出の一コマになっています。

オリジナルのTシャツを作る機会ってけっこうありますよね。僕が思い出に残ってるのはですね、実家が何かの時に作った家紋入りのTシャツ。これはね、確か地元の祭りかなにかに参加するとかでそのTシャツを作ったと思うんですが、かなりね、奇抜なデザインでしてね、小学校高学年の僕でさえ着るの嫌でしたね。

でも作ってしまったものは仕方ないですし、祭りですから、みんな一応そのTシャツを着ましてね、祭りに出かけた思い出があります。女性陣は上かた何か着てましたけどね、僕なんかはそのTシャツ一枚でしてね、祭りであった友達に「うわー」って言われたのを覚えています。

何が「うわー」なんだか、ちょっとひっかかりますけどね、結局そのまま友達と祭りで遊び回ってました。最初は変だと思ってたTシャツも何日か着てたら愛着が出てきましてね、祭りの最終日なんかは実はけっこうみんな気に入ってたりしていたんです。

家紋入りのオリジナルのTシャツなんてなかなかありませし、家族でそれを着るなんてのは僕の実家くらいのものだと思いますけどね、けっこうその年の祭りはね、思い出に残る祭りになりました。

わたくしでさえ、今の時代はTシャツ制作できるという、良い時代に生まれてしあわせなのでございますけれども、わたくしの制作したデザインというものがまた、あるようで、ないようなかんじのデザインなのでございまして、それは、自分ン自身のだいすきなものをかいてみたりしたのでございました!自然界にあるものなどでございますけれども、植物がおもに主役となっているものなのでございました!それを着用いたしまして、アウトドアにでかけてみたり、あるいは、町中をあるいてみたりするのでございました!!!ちょっぴりかわったデザインに、ふりむくひとたちもいたりしますね!

高校時代の文化祭でお揃いのTシャツを作った。自分たちでデザインしてオリジナルTシャツを作りました。そのTシャツは今でもクラス会の時に数人が着てきます…。それまではクラスの結束力はあまりなかったけど、不思議な物でTシャツなどお揃いのものが出来ると自然と結束力が高まります!!
会社でも野球部でユニフォームとは別にお揃いのTシャツを作りました。これも不思議な物でお揃いのTシャツを着て球場入りすると強うそうに見えるから不思議です。

親というものはバカなものです。”親ばか”とはよく言ったものですね。子供のためなら何でもできるみたいです。
 子供が幼稚園のころのこと、園のサッカーチームに入った初めての試合の時に、同じチームの近くのお父さんと一緒にTシャツを作ったんですね。胸に、子供のチーム名をプリントしておそろいの姿で応援に出かけました。さすがにグランドに着くまでは、ジャンパーを着ていったので何ともなかったのですが、着いてTシャツ姿になったとたんに注目の的です。こちらは”しゃれ”のつもりで作ったのですがね・・・。今考えるとよくあんな事をやったものだと感心しています。

私たちのところでは、中学生になると、夏休みに、町で野球チームを作り、町同士で優勝を競う大会があります。
私たちの町は、北本町と言う町なんです。その野球チームを世話するのは、試合に出る子供の親たちの役目なんです。
私も息子が参加しますので、毎日、早朝の練習を見にって指導していました。私、中学、高校と野球部でしたので、その経験をいかして、指導をやってました。
その時、親に野球部上がりが数人いたので、相談して、親同士で、オリジナルなTシャツを作りました。野球部上がりが多いので、スポーツ店で作ってもらったんです。
胸に「頑張れ、北本町」と刺繍を入れて、背中に「必勝、北本町」って入れて、応援に行きました。
その効果か、親に野球部上がりが多く、熱が入っているせいか、なんと、私たちのチームは、その年、優勝しましたよ。
このようなオリジナルなTシャツって、みんなの雰囲気を盛り上げるのに効果がありますね。

私は今大学生なんですけれども、学校祭のTシャツの話を少ししようと思いますね。
学校祭で1年生のときのことでした。Tシャツのデザインが、私たち学校の学部にデザイン学部という珍しい学部があり、そのデザイン学部の人たちが考えたオリジナルのTシャツを着ていたときの話です。
Tシャツのデザインは黄緑で明るい色でした。それに、花柄のマークが何個かついていたのですけれども、この黄緑色のベースの色が問題でした。
大学が森の中にあるので、夜になるとTシャツにやたらと蚊が近づいてくるんですよ!!
なんと、蚊の好きな色らしい・・・
夜まで模擬店を出して楽しんでいた学校祭だったのですが・・・
言うまでもなく、次の日にはみんな虫刺されがひどかったようです。。笑
みなさん、デザインには気をつけてくださいね♪

わたしは専門学校時代に文化祭において
オリジナルTシャツをつくりました。正直
なんだかこそばゆいというか恥ずかしい
気持ちもあったのですが、これがみんなで
団結してつくると意外にも楽しいし盛り上が
るんですよね。はじめは既製品のものを
参考にしていたのですが、やはり個性を
だそうじゃないかということですったもんだ
で議論したのをよく覚えています。その
Tシャツはボロボロになるまで着るほど
愛着がありましたね。今でも忘れられない
大切な思い出のひとつです。

昨年はUSJの年間パスを持っていて、
子供と行きまくっていた私。
ハロウィンイベントには、仮装しなくちゃ!!と
子供のオリジナルTシャツを作ったんですよ。

黒無地のTシャツを買って、
かぼちゃ、ドクロなどのフエルトでつくった
アップリケを縫い付けて...
ハロウィンだから、
メインは、オレンジ色のかぼちゃね♪

ちょうど、去年の今頃に作ってたっけ。
懐かしい...

子供のがうまくいったから、
大人サイズのオリジナルTシャツも、作っちゃえ〜
とお揃いで作りましたよ。

さすがに、家から着ていくのはちょっと...なので、
現地まで上着を着て行ったのですが。

親子で遊んだいい思い出になっています♪

最近は、クラス全員で揃えるTシャツのことを「クラT」っていうんですね。
うちの高校生の娘は、文化祭でクラT制作担当になり、かわいいクラT作る!って張り切っていました。
1年5組なので、それをもじって胸の所にイチゴのイラストをプリント、背中には全員の名前を呼び名で入れたデザイン。色は多数決で紫に決定!
男の子達はイチゴのプリントに抵抗があったようですが、
女の子達の力が強いクラスで少々強引に決めちゃったようです。
文化祭当日、見に行ってみると、そのクラTを着てすごく盛り上がっていました。
私の高校時代はクラTとか作ったりしなかったので、ちょっと羨ましい光景でした。


「オリジナル」の「Tシャツ」って良いですよね。

私はね、大学の学園祭の時に毎年作っていたオリジナルのTシャツを今でも持っていますよ。出店で使う「Tシャツ」とかなんですけどね、みんなでいろいろとね、意見を出し合って作ったTシャツですからね、けっこうな思い出の品になっています。

学園祭の時しかそのTシャツを着ませんからけっこう綺麗なままでしてね。中にはね、よくもまぁこんな派手なデザインのTシャツを着てたものだって思うようなものもありますけど、若いって良いな、みたいなね、懐かしい気持ちになります。

教授もそのTシャツ着てたんですけどね、内心ちょっと閉口してたんじゃないかなとも思いますけど、まぁ良いじゃないですか。学園祭ですからね、普段見られない教授のTシャツ姿とかね、けっこう面白くて、「オリジナル」の「Tシャツ」と言うとね、大学のその頃を私は思い出します。

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