数年前に友達からのお誘いで、静岡県清水市の清水港祭りの『総踊り』に参加したときにサークルのオリジナルTシャツを作りました。
ちなみに更衣室なんて立派なものはないので、影でこっそりと急いで着替えました。(笑)
デザインはサークル主催メンバーの誰かが考えてくれたものだったと記憶しています。
清水港祭りの『総踊り』は開始から約2時間ほど踊りっぱなしに近い状態です。途中で水分補給のための休憩くらいはありますが。
開催時期は7月と暑い時期なので、当然汗だくです。
帰りの電車の中で汗が冷えて風邪をひかないかちょっと心配をしたのですが、なんとか無事でした。
翌年は踊らない口実のために浴衣で行ったのですが、何故か荷物持ちに・・・・。
秋になりましたね〜。
秋の思い出のひとつに、体育祭での思い出があります。
高校生の頃は、クラスで「オリジナルTシャツ」をつくって、体育祭を迎えたんですよ。
2ヶ月ほど前から、みんなでTシャツのデザインを考えたり・・・、
本当に楽しかったな〜。
出来上がったTシャツは、ピンク地に可愛いオリジナルキャラクターが入った個性的なものでした(笑)
みんなでチカラを合わせて頑張らなくてはいけない体育祭だからこそ、こうやってみんなの気持ちをひとつにできるオリジナルTシャツの作成は大きな意味があったように思います。
Tシャツのおかげか、私たちのクラスは優勝したんですよ〜♪♪
本当になつかしい思い出になっています。
また機会があれば、オリジナルTシャツをつくってみたいな〜。
どんなものができるのかしら・・・??(笑)
あれは、私が高校生だった頃。
大好きなミュージシャンが真夏にオールナイト野外ライブをやる事になったんです〜
普通のライブは、ちょこちょこ行っていたのですが
オールナイト、しかも野外でライブだなんて〜♪
これは一大イベントだわ〜!!私達も何かやらなきゃ!!と思ってね〜
仲間達とお揃いのオリジナルTシャツを作ることにしたんです。
そのミュージシャンの名前を背中にで〜んとプリントされたデザインのTシャツです。
オールナイトだし、思い切って2パターン(赤系と黒系)も作っちゃった(笑)
最寄りの駅でそのTシャツに着替えて、団体(9人)で
ぞろぞろ歩いている姿は凄く目立ってたみたいです。
野外という事で、ライブ会場もとても広い場所だったんですが
お揃いのTシャツだから、迷子にならなかったしね^^
自分たちでデザインを考えたオリジナルTシャツ着て
テンションもUP!!
みんなで大盛り上がりした真夏の良い思い出になりました!!
大学時代に学部主催の球技大会に、研究室で参加するのが毎年好例となっていました。この時にウィンドブレーカーやオリジナルのTシャツを皆で作って大騒ぎしながら参加したものです。
特にTシャツはそれほど費用もかからずに作れます。
研究室の名前と年号などをデザインしてプリントするだけですから毎年作っていました。
スポーツにちょうどいいのでユニフォーム代わりにも使えますから、ピッタリのアイテムで、かつ一体感が生まれるため所属の研究室がサッカーで優勝したりしました。
その時のTシャツは今でも残っています。
思い出と実用の両方を兼ねていてとってもいいアイテムですね。
高校生の時、文化祭でクラスお揃いのTシャツを作りました。
クラスの出し物として、喫茶店を出店したので、その店のテーマに沿ったデザインに決定しました。
ハワイアンがテーマでしたので、ハイビスカス!
このTシャツのお陰か、我がクラスは見事出し物部門の優勝を勝ち取ったのです。
更に、それだけでなく仮装や山車部門でも優勝する事が出来ました。
費用の問題もあるとは思いますが、みんなで同じ柄のTシャツを着用する事で、クラスの一体感や絆が生まれた気がします。
青春時代の忘れられない思い出です。
今、J1で苦しんでいるコンサドーレというサッカーチームがあります。
まだそのチームが生まれたての頃。
仲間たちと一生懸命応援していたときがありました。
そのころは、まだJ2が誕生したばかり。
なんとか、J1に上がってほしくて、毎回のようにスタジアムに
足を運んでいました。
そして、知りあった仲間たちと、オリジナルの応援Tシャツを作って、
それを着て応援したのです。
はじめてそのTシャツを着た時に、試合に勝ったので、
縁起が良い!ということで、それ以降、毎試合その
Tシャツを着たものです。
その年、チームは無事にJ1昇格。
今でも、そのオリジナルTシャツをみると、あの楽しかった
シーズンを思い出します。
大学時代のテニスサークルで、夏合宿となるとテニス以上に気合が入るったのがオリジナルのチームTシャツ!
合宿ではチームを4チームに分け、合宿最終日はチーム対抗戦で盛り上がるのですが、その時にチーム全員おそろいで着るのがこのチームTシャツでした。
毎年チームの仲間皆でああだこうだとデザイン案を出し合い、出来上がった改心の作品。
どこのチームもそのチームなりの特徴がいきたTシャツになっていてなかなかの出来!
おそろいのTシャツを着た最終日の対抗戦は、Tシャツのお陰もあってチームワークもいつも以上で盛り上がって、とってもいい思い出になっています。
そのTシャツは思いいれがあって、結婚した今でも捨てられず大切にとってありますよ〜。
数年前、友達とアーティストのライブを見に行ったの☆彡
めっちゃ大好きなアーティストだったから友達とはりきって前日徹夜してTシャツを作ったんだよね。
オレンジの無地Tシャツを買ってそれぞれ好きな人の名前を入れたデザインにしたの。
このオリジナルTシャツのおかげで気付いてもらえて嬉しかった☆彡
めっちゃ盛り上がって楽しかったよ♪
すっかり上の着替え忘れて帰りは駅で恥かいたけどね。(笑)
今はいい思い出で友達と笑い話だよ☆彡
今度はかわいいプリントのTシャツがいいかな!!
以前、子どもの通う学校の文化祭でクラスTシャツを作成しました。
当時、大変なブームだった某ドラマをモチーフに作ったようなのですが、結構いい出来だったのでは?と思っています。
でも、そのドラマの主人公が大きくプリントされたTシャツを、うちの子は全く着ようとはしないのです。
これはシメシメ、実は私はその主人公なる俳優さんの大ファンなので、そっくり頂くことに。
ゆったりとした作りなので、少々メタボ気味の私でもOK!でした。
が、子どもの見る目は冷ややか・・・。
高校生の体育祭(運動会?)の時に
クラスのTシャツを作成することになった。
デザインがなかなか浮かばずホームルームでの話し合いは難航。
結局、わが3年G組のTシャツは
『3』と 『g』を縦に並べ半分ずつ重ねたものとなった
色も、黄色と水色
出来上がったTシャツを見ると
白地に黄色と水色なため、パット見は「しろ?」
おまけに、「g」を小文字にしたもんだから
「サングラム」と呼ばれたのである。
少しショックはあったが
高校の思い出としてはこれくらいで良かったのかも知れない。
意外といい思い出だ。
趣味のサークルでTシャツを作った思いでです。遊び心でした。その仲間で海に行こう、ということになり、そのときオリジナルTシャツを作って着ていこう、いう提案をする人がいたんです。はじめは、「そんなこと恥ずかしくて出来るか」といった気持ちだったのですが、一人だけ「いやだ」というのも気が引けて成り行き任せに。結局アイロンで作るプリントTシャツを作っていく羽目になってしまいました。でもいざ行ってみると、同じものを来ているので回りの視線を集めましたよ。
オリジナルTシャツといえば、わたしがよく覚えているのが大学での大学祭のときにみんなで作ったTシャツです。
わたしたちの学科は、カキ氷を販売。 ガリガリ電動でうごくカキ氷機械をレンタル屋さんから借りてきて、デザインの上手な学科の友人がオリジナルのTシャツのデザインを担当。みんなでプリント注文して、カキ氷屋さんを営業したんです。 ちょうどその大学祭の日は暑い日で飛ぶようにカキ氷が売れました。でも、あまりの忙しさにTシャツもびしょびしょになるくらい。みんなで交代しながら、そして頑張った人は自分達で作ったばかりのカキ氷をごほうびにもらってひとやすみ。
やっぱりみんなでおなじオリジナルのTシャツを着ると団結力がアップするというか、ヤル気が出るというか、とても楽しい思い出です。その後、クラスの雰囲気も良くなって、これを機会にカップルも生まれたりして、オリジナルTシャツの効果はすごかった〜と今でも思っています♪
一緒に夏のライブイベントに行くのに
友達15人でオリジナルTシャツを作って着ていきました。
作る時にどの色にするか、どんなデザインにするか
皆で相談しながら決めたのもすごく楽しかったし
出来上がったTシャツが届いた日の事は忘れられません。
嬉しかったし、なんだかオリジナルというだけでなく
皆で作り上げた作品のような気がして
ライブの前に何回も集まって飲みまくりました。
ライブ当日はかなり目立ったらしく
知らない人にまで
「それどこで売ってるんですか?」と何度も聞かれて
嬉しいやら恥ずかしいやら。
ライブで売っているTシャツってなかなか
サイズが大きすぎて身体にあわないことも
多々あるんですが、わたしたちは
Sのスモールサイズで作ったので
ちびTが本当に可愛くて大評判でした。
終わってから発売された雑誌に当日の模様が
載っていたんですが、私たちのTシャツにも
コメントがついていて、すごく盛り上がりました。
本当に楽しかったです。
イベントという意味では少々ずれているかも知れませんが・・・
クリスマス、恋人達にとっては一大イベントの日、当時付き合っていた彼女に
プレゼントとして何を贈ろうかと散々悩んだ挙句、何を思ったかオリジナルデザインの
お揃いのTシャツを贈ろう!と思い立ってしまいました。
早速無地のTシャツを買ってきて、パソコンであーでもないこーでもないとデザインを練り、
プリンターで転写紙に印刷、アイロンでプリント。それなりの出来に満足し、
彼女にも電話ですごいプレゼントを用意したよと伝え、クリスマスの日を待ちました。
そして当日。渡された紙袋を期待に目を輝かせながら開ける彼女。出てきたのは・・・
真ん中にデーンと二人の名前が入った変な柄のTシャツ。彼女のテンションが一気に下がり、
当然喜んでくれるものと思っていた僕もテンションダウン。
せっかくのクリスマスがお通夜のような雰囲気になってしまいました。
後日改めてネックレスをプレゼントし、機嫌を直してもらいましたが、
オリジナルTシャツのプレゼントもTPOをわきまえなければ、と考えさせられました。
私が可愛い(?)女子高生だった頃、
何と言っても勢いがあったのは「たのきんトリオ」でした。
(時代を感じるでしょうね…)
クラスの友人達は「私は絶対マッチ(近藤真彦)!」
「何いってんの!トシちゃん(田原俊彦)が良いのよ!」
「ヨッっちゃん(野村義男)の良さがわかんないの?!」
そりゃあもう、毎日、大騒ぎでしたよ。
コンサートが近づくと、おそろいのTシャツ制作。
もちろん、デザインはオリジナル☆
みんな創意工夫をして、少しでも目立つように
派手派手のTシャツをセッセと作りました。
私は…というと、Tシャツ制作は好きだったので
手伝いましたけど、
実は「たのきんトリオ」には興味なしでした。
なぜかって?ふふふ…
矢沢永吉さま命!だったからです。
今でもそうですよ、ファン歴も年季はいってます!
オリジナルTシャツを持っていると有名無名関わらず人に自慢したくなります。これは私だけかもしれませんが。
私は以前、オリジナルTシャツを着る機会がありました。随分と前のことで大学にいたときのことでした。
その時はイベント運営をするサークルに所属していて、そのイベントの活動として学内のイベントで私は受付を担当しました。
その時にサークルのオリジナルデザインのTシャツをを着ました。着ているときは意味も無くテーションが上がったことを覚えています。
アマチュアバンドを夫がやっていて、有志が集まってはお祭り騒ぎのごとくライブをやっています。今年は、地元のお祭り会場でもライブをやったのですが、ここはみんなで派手におそろいのTシャツで参加しようと、オリジナルTシャツの製作を依頼しました。黄色だのオレンジだの赤だの、ちょっと70年代の古着のように、おじさんたちが青春を懐かしむような派手なTシャツ。けっこうレトロでサイケデリックで、思ったよりいい出来栄えです(笑)
当日は、バンドのメンバー、その家族、他のバンドの方にもほしいといえばさしあげて、チャリティーのように募金箱も設置して、近くの老人福祉施設に寄付しました。
おそろいのTシャツって、それだけでもテンションがあがるけど、なによりたまに思い出しては着てみては、思い出がタップリとしみ込んでいて、一生の宝物にしようと思いました。
一ヶ月くらい前、甲子園大会が終わったが、俺の母校もなかなか強くて、甲子園に何度もあと一歩というところまで来ていた。
結局、在学中には一度も出場できなかったが、卒業して9年後に、ついに出場を果たした。野球部のOBだったやつらはかなり盛り上がっていたが、一般性との俺達は、接点なんかは無い。しかし、母校愛はあるから、関係者以上に盛り上がりたいって気持もある。ってことで、社会人になってからも交流のあったやつらとオリジナルTシャツを作り、チームを作って応援したぜ!在校生やOBとはまた違った関係で、母校を応援する気持がひとつの者どおし、かなり盛り上がったぜ!!
私の「Tシャツ制作 イベントでの思い出」といえば。。。もう20年以上になりますが、当時大好きだったアイドルグループのコンサートに友達と連れ立って行った時のこと。今思うと超恥ずかしいのですが、結構前の方の席が取れたので少しでも目立ちたいばかりに、オリジナルの全員真っ赤なTシャツを手作りして着た覚えがあります。考えてみたら薄暗いコンサート会場で真っ赤なTシャツが果たして実際に目立っていたかどうか・・・??微妙ですよね〜。でも、みんなで団結して作った事が楽しかったのは何となく覚えています。あのTシャツは今どこにあるのかな〜。
友達とライブに行くのに、席が最前列だったので、「目立とう!」と5人でオリジナルTシャツを作る事になりました。
ライブのアーティストにちなんだ、イラストや文字を入れ
前後両面に、違ったデザインにし
パソコンなど使えなかった頃でしたから、
手書きで、鉛筆で下書きして、ペンで縁取り
マジックで色付け。楽しい作業でした。
出来上がったTシャツは、オリジナル度100%!!!
ウキウキして、家から着ていったら
他のみんなは、ライブ会場のトイレで着替えていました^^;
ちょっと、行き帰りの他人の視線が痛かったですが
楽しい思い出です。