高校3年生の時でした。
最後の体育祭ということで、みんなでオリジナルのユニフォームというか、Tシャツを制作しようと考えました。
でも、実際業者さんにお願いするとなると、枚数も少ないし、コストがかかってしまうので、
私たちはBVDの白いTシャツを人数分、購入して、オリジナルTシャツを作ることにしました。
手芸屋さんへ行って、アップリケ用のフェルト生地(片面に接着剤がついているもの)を買ってきて、クラス名と背番号を入れましたよ。
なかなか、40枚作るのは大変でしたが、苦労の甲斐があって、1,2年生の頃は全く奮わなかった私たちのクラスが見事に優勝することができました。
優勝の賞状を掲げ、オリジナルTシャツを着てみんなで撮った写真は、いまでも大切な宝物です。
(Tシャツは……どこかへいってしまいましたが…)
時は1999年春(だったけな)
俺が所属してるプロダクション主催の【アートTシャツ展】
に出品することにした。
俺は日本一のTシャツを作ろうと気合が入り、日本一を象徴する【富士山】をデザインしてみた。
A4の紙に描いた富士山画を受付で提出だ!
後は、プロダクション側でTシャツにプリントしてくれるシステムだ。
展覧会当日に会場へ見に行った。
俺を含めてこの【アートTシャツ展】に出品した猛者どもは各々のアイデアをTシャツという名のキャンバスで描いたオリジナルの作品ぞろいだ。
俺の作品の評価を何気にスタッフに聞いてみた。
まぁ普通に人気があるという答えが返ってきた。
俺の中では、今回のイベントは成功だな。
大学時代の話です。
私が所属していた部活では、4年生で引退でした。
なので、最後の一年となる4年生になったとき、同輩達と一緒に4年生オリジナルTシャツを作りました。
メンバーの名前やチーム名はもちろんのこと、「ラストスパート」や「臥薪嘗胆」の文字を入れました。
後輩には負けていられない!という気持ちと、最後の1年をくいの残らない1年にしたくて、このTシャツを作り、自分達の気持ちを引き締めたのを記憶しています。
今でもこのTシャツは大切に保存していますが、とてもいい思い出です。
高校の学園祭のとき、オリジナルTシャツのデザイン、作成をまかされてしまった私ですが、今もそうですが、当時もあまり、芸術力は自身がなかったため、シンプルに文字をメインにした、デザインがいいかなと思い、校章と市の植物をあわせた様なTシャツを作成しました。みんなにお披露目するまでは、自身はなかったのですが、意外にも感触がよかったので、うれしかったです。高校の学園祭のとき、オリジナルTシャツのデザイン、作成をまかされてしまった私ですが、今もそうですが、当時もあまり、芸術力は自身がなかったため、シンプルに文字をメインにした、デザインがいいかなと思い、校章と市の植物をあわせた様なTシャツを作成しました。みんなにお披露目するまでは、自身はなかったのですが、意外にも感触がよかったので、うれしかったです。あれから、もう20年たちますが、今でもそれをもとにした、Tシャツを着ている後輩たちをみていると、まあ、うれしくおもいます。
ちょいど去年の今頃、幼稚園の運動会用にオリジナルTシャツを作ったんです。
自分の子供のため どこのお父さんやお母さんも頑張って作っていたので、自分もチャレンジ。
でも正面のデザインがなかなか決まらず、焦って無理に作ったら、イマイチなTシャツになってしまった。
うちの子は女の子のなので 可愛らしさも取り入れてあげたいとの気持ちで、ピンクのイルカのプリントを入れたんですけどねぇ。
まあ、本人は可愛い〜っと気に入ってくれてました、良かったかなって、今では思います。
息子の時は オリジナルTシャツ作りはなかったんですけど、女の子のデザインって難しいですね。
もしかしたら、買ってしまったほうが良かったのでは?とちょっと後悔もしてます。
私が中学生の頃所属していた超弱小吹奏楽部。
1年の頃はほとんどが幽霊部員で、つぶれかけていました。
なんとかしたかったけれど中学生の力ではどうすることもできずに、1年過ごしました。
そして、2年になったとき。
顧問の先生が退職されて、ほんとに存続があやしくなったときに、1年の時の担任の先生がそれまでもっていた合唱部と吹奏楽部をあわせて復活させてくれました。
とてもとてもへたっぴだったけれど、毎日練習ができるようになり、コンクールにも出場できました。
私の学校では体育祭のときに各部活の紹介があります。他の部ではみんなおそろいのジャージやユニフォームがあるのに、私の部にはありません。
そこで、オリジナルのTシャツをつくろう!ということになったのです。
できあがったTシャツは白地に青の文字で学校名や♪などの記号が印刷されたとてもとてもシンプルなものだったのですが、初めての私たちのユニフォームだったということで、とてもうれしかったのを覚えています。
うちの近所の小学校や中学校では、運動会シーズンで週末にはあちこちで運動会が行われているようです。
秋といえば、学園祭のシーズンでもありますよね。
私も大学時代にサークルに入ってまして、学園祭用のトレーナーやTシャツを作りました。
毎年3年生がTシャツ作りの係になるんです。
毎年違ったデザインのオリジナルシャツを作るんですけど、評判が」いいシャツは次の年にもデザインを持ち越して、色だけ変えたりしてました。
渋谷にオリジナルTシャツを作ってくれるお店があって、そこで毎年オーダーしてました。
懐かしいなあ学園祭★
学生のころ、文化祭で着るTシャツを作成したことがあります。
自分たちの学生時代の思い出を作ろうということでクラスがひとつになり頑張りました。
どんなデザインにするかはとても悩みました。
みんなで絵を描いてどれがいいか投票したりしました。結局は英語の文字にしたんですけどね。
色はこれという色は決めず、欲しい色を一人ふたつまで決めて作成しました。
同じ柄でも、選んだ色によってけっこう雰囲気が変わってくるのでこの色のほうがよかったとかいう意見がけっこうありました。
みんなで意見をいろいろ言いあってTシャツを作成したのは今でもいい思い出です。
大学生の頃、部活のみんなで、オリジナルのデザインのTシャツを作った。
僕の描いたデザインは残念ながら採用されなかったのだけれど、黒いTシャツにかわいいキャラクターがプリントされていて、なかなかのものだと思う。
イベントの時には、それを着て盛り上がったな・・・やはり、一体感が違う気がします。
作成した人が気合入れて、なかなか良い生地のものを使い、首周りもしっかりしている。
流石に、何もないときに外に着て行くわけにはいかないのだけれど、今でもタンスの中にしまってあって、たまに見かけると、思わず当時のことを思い出して、ニヤニヤしてしまいます。
学園祭の実行委員に選ばれたことがあって、そこで一番印象に残っている仕事といえば、その学園祭を象徴するようなオリジナルTシャツを作らなければならないということでした。いくつか候補のデザインを出してみたのですが、各方面からさまざまなクレームや要望が届いたり、そのたびごとに変更を強いられたりして、どこからも文句の出ないデザインをしていくということの大変さが身にしみたということがありました。それでも、オリジナルTシャツが出来上がったときは感慨深いものがありました。
様々な場面でオリジナルTシャツを作成する機会ってありますよね。
私の場合、高校の部活の時にオリジナルTシャツを着る機会がありました。当時は高校3年で、私は高校3年でした。私は卓球部に所属していたのですが、最後の大会という事もあり、3年生みんなで業者さんに頼んでオリジナルT-シャツを作ってもらったんです。やっぱり同じものを着て練習したら、士気も上がると思って。
結果的に最後の大会では負けてしまいましたが、いい思い出は作れたと思ってます。まだそのオリジナルTシャツはタンスの奥にしまってあります。一生の思い出です。
先日ちょっとしたスポーツの大会があり、お揃いの
Tシャツを着ると団結力がアップするというので、
習い事の教室のメンバーでオリジナルTシャツを
作成することになりました。
デザインや色に相当迷いましたが、黒地に白で
オリジナルロゴをプリントしたものに決定。
なかなか渋くてかっこいいTシャツになりました。
普段でも着られるように地味なデザインに落ち着き
ましたが、今度は派手で1回しか着られないかも
しれないど思い出の品になるようなTシャツも作って
みたいと思いました☆
学生時代、私の友人グループは、仲間での思い出を形で残すために長期間にわたって使用が可能なオリジナルTシャツづくりに取り組みました。
作業はスタートしました。しかし、全員が意見を激しく主張するために、作業はなかなか進まず、成功はおぼつかない状況でした。それでも、粘り強く活動を行い、ようやく完成させる事ができました。
自分達がデザインを考えたオリジナルTシャツをみた時、全員で涙を流して喜びました。
この体験は、私にとって宝物です。
専門学校の頃、学校のアルバイトで高校生に服作りを教えてたことがあります。
3ヶ月間で自分でデザインした服を型紙からおこし、生地選びや縫製までを自分で行うという授業内容。そこで私たちはサポート役でいたのです。
最後の授業は自分たちの作品を発表するファッションショー。音楽・構成も自分達・・・。17歳で大変貴重な経験をしているな〜と羨ましく思ったものです。
最終日に生徒たちからTシャツをもらいました。
それぞれの服が裾に描かれたオリジナルのTシャツ。
素直に嬉しかったです。
みんなとひとつになれた気がしました。
たった数枚しかないオリジナルのTシャツ・・・。
いいものだと思います。
私の通っていた高校は、大規模な学園祭をすることでちょっと有名な学校でした。
1学年1〜6組を縦割りにして、それぞれ青嶺・紫苑など色名のついたチーム名がついていました。
その色をチームカラーとして、毎年、オリジナルTシャツとサテン地のハッピを作るというのが伝統だったのです。
それぞれに工夫をこらしたデザイン。サイズも、着方も、自由です。でも、みんなが同じTシャツを着ることで、確実に一体感が生まれました。
演劇、合唱、チーム制作、クラス展示、クラブ模擬店etc.……。4日間の学園祭のフィナーレは、各部門の表彰式と総合優勝チームの発表。そして、校庭で行うキャンプファイヤーと、打上花火でした。
暗闇の中、火を囲み花火を見つめながら、1年生から3年生までがこの熱い日々の名残りを惜しんで、Tシャツにメッセージを書き残すんです。
今でも、実家のタンスの中には、赤・紫・青の3年間の思い出がそれぞれ眠っています。
Tシャツのメッセージを見るたび、たった2か月だけど一緒に笑い、泣いた、先輩や後輩たちのことを思い出します。
ちょいと昔、バンドをやっていた頃の話ですが・・
メンバーの一人が通っていた大学のイベントに出ることになって、
慌てて衣装を考えました!・・で、季節が夏だったこともあって・・
バンド名の入ったTシャツを作りました!
デザインはシンプルにゴシックの基本的なものにしました!
っていうか、考えてる時間もなかったし。。。
で、プリントが仕上がって・・いざ試着!!・・あれ?・・
そうなんです!デザインとかプリントのことばかり考えて、
サイズというか・・Tシャツの形が・・想像以上に幅が広いというのに
気がつかないまま発注していたのです!!
まぁ、今ほどジャストフィットが流行ってた時ではなかったのでいいのですが、
で、仕方なくステージでは後ろが見えないため・・
ちょっとつまんで・・後ろでクリップで留めるという荒業でしのいだという
楽しいことがありました♪ うん、懐かしい!
オリジナルTシャツと言えば、学生の頃の学祭の思い出が蘇ります。
どのクラスも無地のTシャツを支給され、オリジナルデザインのTシャツを作成するの。
学祭の前から、各自デザインを考えて、クラス投票でプリントするデザインを決定!
そして、そのデザインを元に、シルクスクリーンでイラストを一枚一枚プリントするんだよね♪
結構、地味で大変な作業なんだけど、放課後にクラスメイトと残りながら、Tシャツ作成をしていた時間はいい思い出になってます。
特に高校3年生のときは、3年生だけが食べ物屋さんを経営していいことになってたの。
1年・2年のときは、クラスでは出し物(クイズ大会やカラオケ大会、フィーリングカップルなど)しか出来なかったので、3年生になったときの学祭は楽しみだったな!
お客さんを呼び込むためにも、インパクトのあるTシャツを着ていた方が注目されるので、
Tシャツ作成にも力を注ぎました。
学祭終了後は、タンスの肥やしになったTシャツだけど、クラスを一致団結させるために一役も二役も買ってくれた功労者です!
地域の運動会で
応援合戦で仮想大会もかねて
やりましょう・・となった年に
ちょうど、役員だった私
こんなに、大人になってから
体育祭のようなことをやるとは
思っていませんでした。
最初は、あまり乗り気でなかった
役員のみなさんと
話すうち
みんな気分は学生時代にもどっていく感じで
おそろいのオリジナルTシャツまで用意しました
でも・・やっぱり・・大人の意見だな〜
って思ったのは
”イベントが終わった後でも使えるように”
っていうことで
色は緑一色だけど・・
プリントは小さくで
それぞれが
スカーフをまいたり
して
変化をつけました
エスカレートして
男の方のなかに
スカートをはいて
チアガールに仮想した人がいて
これにはびっくりでした。
私も、オリジナルTシャツが好きで、よくネットで探し回っています。デザイン的には、タトゥでよく使われているデザインが好きですね。
また、最近では、イベントなんかでも、オリジナルなものが売られていて、つい買いたくなります。コンサートやアニメなどのイベントでも、よくで店なんかで売っているので、いつも買うのに悩んでしまいます。
大手の衣料品店でも、作家者や、独特なデザインのTシャツが安く売られているのを見ると、買いためしたくなりますね。
また、ネットでも自分作ることもできるみたいですね。
主にTシャツデザイン製作は印刷業に入ってからでした。
それまでは何も機会がありませんでした。
私が担当したのは柄の製作からだったので大変でした。
下書きを見せては何度もクライアントさんには没にされ、いざデータで仕上げると違うものができてしまう繰り返しでした。クライアントさんが納得しいざカラーに、でもカラーの点でも紙で印刷する時と布に印刷する時とでは色つきが違ったので苦労しました。
そのためインクや4色カラーの本を見ながら、そして布に色が付くときどのようになるか調べた上で色の設定をしていきました。
写真の画像となるともっと苦労。
フォトショップで色を補正、プリンターでインクの調整までやりました。
製作は楽しかったけどもうこりごりかなオリジナルTシャツ製作は。